沿革

■協同組合盛岡卸センター(岩手流通センター)のあゆみ

昭和42年 1月 岩手県繊維製品卸商業組合新年会において「卸商業近代化計画高度化資金貸付制度」が話題となる
昭和42年 9月 盛岡商工会議所卸商業部会において卸団地参加希望アンケート実施 アンケート対象88社 回答27社 参加希望19社
昭和43年 6月 盛岡商工会議所卸商業部会において「盛岡卸団地準備調査委員会」設置を決議
昭和44年 4月 岩手県第2次総合開発計画に「大規模流通センター設置」が盛り込まれ、岩手県開発公社が設立、公社の第1号事業となる。
昭和45年 3月 協同組合盛岡卸センター設立総会開催、事務局を盛岡市肴町に置く
昭和46年 5月 岩手流通センター起工式 
昭和47年 7月 組合員建物建設開始(第1次集団化事業開始) 
昭和48年 4月  第1陣組合員15社の建物完成、営業開始 
昭和48年 9月 組合共同給油所オープン
昭和49年 9月 岩手流通会館(現組合会館)完成、組合事務局移転入居
昭和50年 6月  矢巾勤労青少年体育センター(体育館)完成 
昭和51年11月 盛岡卸センター経営研究会(組合青年部)設立
昭和52年 3月  第1次集団化事業終了(組合員149社)
昭和52年 3月 第1次集団化組合員に対し、土地所有権移転実施 
昭和52年 4月  第2次集団化事業開始 
昭和53年12月  東北縦貫自動車道盛岡南インターチェンジ完成、供用開始 
昭和56年 2月  盛岡地区勤労者共同福祉センター(福祉会館、大ホール、体育館)完成
昭和56年12月  第2次集団化事業終了(組合員31社) 
昭和57年11月  組合発足15年・卸団地完成記念式典開催 
昭和57年12月 盛岡卸センター桐華会(組合女性部)設立
昭和61年 7月  東北縦貫自動車道青森市まで全線開通 
昭和62年 7月  能力開発推進事業実施団体の指定を受ける 
昭和63年 4月  EOS事業「CALAVAN」本稼働開始 
平成元年 8月  情報物流センター構想着手 
平成元年 9月 東北縦貫自動車道八戸線開通 
平成 2年 6月 中小企業人材確保援助事業実施団体の指定を受ける
平成 2年10月  地域中小企業卸売業活性化推進事業の指定を受ける 
平成 3年 8月  活路開拓ビジョン実現化事業(共同物流システム実験)着手 
平成 4年 1月  盛岡市と都南村合併、流通センター北一丁目が盛岡市となる。 
平成 4年 7月  共同配送実験事業着手 
平成 4年12月  第2次集団化組合員に対し、土地所有権移転実施 
平成 5年 8月 共同給油所「MOCCS」リニューアルオープン  
平成 6年11月 岩手流通センター管理鰍謔闃竡阯ャ通会館取得(組合会館「ラポール盛岡」)  
平成 7年 4月  組合創立25周年記念式典開催 
平成 8年 9月  中小企業流通業務効率化計画事業認定 
平成 8年10月  共同配送センター(盛岡物流センター)着工
平成 9年 3月  盛岡物流センター完成 
平成 9年 5月  盛岡物流センター稼働開始 
平成10年3月 活路開拓ビジョン調査事業により「21世紀ビジョン」策定 
平成12年11月  組合会館ストアリニューアルオープン
平成13年 1月  組合ホームページ開設 
平成13年 5月  「災害時における生活物資の確保および供給に関する協定」を盛岡市と締結
平成18年10月 共同給油所「MOCCS」セルフ化リニューアルオープン
平成21年 7月 カーリース斡旋事業開始
平成22年 1月 組合ホームページリニューアル
http://www.morioka-oroshi.jp/
平成23年 1月 組合創立40周年記念式典開催